🩺LEOコラム⑤
『射精の物差しで、穴るの快感を測るな!』
〜男性脳VS女性脳!快楽を邪魔するのは自分自身?🧠🍑〜
皆さ〜ん🍑
今日も元気にチン・コス・チャハハハーン🍌✨してますでしょうか🤣
さて、前回のコラム④では、『開発は才能じゃない。回数です。』というお話をしました💃
やりこめ、やりこめwww
今回は、その経験値を積んでいく過程で、男性が陥りやすいとLEOが感じている、ある問題についてお話ししましょう(๑´•.̫ • `๑)
それは……
「射精の気持ちよさを基準に、穴るの気持ちよさまで採点してしまう問題!」
これ、LEOの施術でもよく感じるんですよ~( ・ั﹏・ั)
……………………………………
🍌男性には、すでに「快楽の成功体験」がある
多くの男性は思春期以降、射精による快感を繰り返し経験しています。
もちろん個人差はありますが、射精の気持ちよさは、すでに知っている人が多いですよね🫵(・∀・)
ところが、アナル開発はどうでしょ?
これまで意識してこなかった、新しい感覚との出会いです✧◝(⁰▿⁰)◜✧
なのに……
「射精ほど気持ちよくない」
「何となく気持ちいいけど、良くわからん」
「いつになったらイケるんですか?」
いやいやいや……
ちょ待てぇぇぇ〜〜い🤣✋
何十年も経験してきた射精と、開発を始めたばかりの穴るを、同じ物差しで測るな〜!!
🍌射精部長、勤続30年。
🍑穴る新人、入社3日目。
その二人を並べて、
「なんで新人は部長と同じ仕事ができへんの?」
言うてるようなもんです🤣🤣🤣
そもそも部署が違うねん!!
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🍑「何回くらいでイケるようになりますか?」
これ、LEOがよくいただく質問です。
でもね……
まだ会ったこともないರ_ರ
身体の状態も確認していないಠ∀ಠ
これまでの経験も分からない¯_ಠ_ಠ_/¯
そんな段階で、
「あなたは5回でイケます!」
なんて答えられるわけないやろ〜🤣✋
年齢も違う。
これまでの経験値も違う。
体調も違う。
緊張の強さも違う。
身体の柔軟性や骨盤底筋の使い方も違う。
体格、生活習慣、服薬状況だって人それぞれ。
太っている、痩せている、体脂肪が多い、年齢を重ねてから開発を始めた……。
そういった違いは身体の状態を考える際の参考にはなります。。が、、
でも、体型や年齢だけで、何回でイケるかを予測できるわけではありません(ಠ_ಠ)━☆゚.*・。゚
私しゃ預言者か!
正直、実際に施術をして、穴の状態や反応を確認しても、到達までの回数を保証することはできません😑
だからLEOは、まず今の状態を確認し、その人に合った進め方を考えます🤞
穴る開発は、回数券を買えば必ずゴールできるスタンプラリーではありません🍑
……………………………………
射精の物差しが、新しい快感を見えにくくする
ここからが今回の本題です。
アナル開発を始めて、少しずつ気持ちよさを感じるようになっても…
「う〜ん、でも射精🍌とは違うな……」
「まだイケるほどじゃないな……」
と、ついつい慣れ親しんだ射精の快感と比較してしまうಠωಠ
LEOは、この比較が新しい感覚を理解する時、邪魔になる場合があると…🥲考えています。
例えば、初めて食べた料理に対して、「これ、カレーほど辛くないから美味しくない!」
と言っているようなもの。
いや、そもそも別の料理ですや〜ん🤣🍛
射精の快感とアナルから感じる快感は、重なる部分があっても、必ずしも同じ感覚ではありません。
だからこそ、射精の100点満点を基準にするのではなく、
「今まで知らなかった感覚がある」
「前回とは違う心地よさがある」
「この感覚、なんか面白いぞ!」
と、新しい感覚そのものに目を向けてほしいんです。
🍑未知の強い感覚が来た時、どうなる?
そして、経験値を重ねる中で、もう一つLEOが注目していることがあります。
それが、今まで経験したことのない強い感覚に対する反応。
LEOの施術経験では、快感と戸惑いが混ざったような状態を訴える方もいます。
本人の言葉でいうと、
「気持ちいい……けど、何これ!?」
「うわっ!強烈な感覚が来た!」
「怖い!ちょっと待って!」
そんな時、無意識にお腹や骨盤底筋へ力が入ることがあります。
身体が緊張して、肛門周囲の筋肉が収縮することもある。
LEOは、こうした反応を観察しながら、その日の施術を調整しています。
ただし、性的興奮でも筋肉が収縮することがありますし、恐怖や痛みによる防御反応の場合もあります。
だから、本人の言葉や表情、身体の状態を合わせて確認することが大切なんです。
🧠LEO式「男性脳モード」と「女性脳モード」
ここで登場するのが、LEOが施術中の反応を説明する時に使う、「男性脳モード」と「女性脳モード」という考え方。
最初にお伝えしておきます。
これは医学的に「男性の脳はこう、女性の脳はこう」と分類するものではありません。
LEOが18年以上の施術経験から考えた、快感への向き合い方を表す独自の例えです。
🧠男性脳モード
〜結果追求・防御モード〜
「早くイキたい!」
「射精と比べてどうなんや?」
「強烈な感覚が来た!何これ!?」
「負けたくない!耐えなければ!」
そんなふうに、結果を追いかけたり、未知の感覚に身構えたりする状態。
その結果、身体に余計な力が入ってしまうことがある。
🍑女性脳モード
〜受容・観察モード〜
「今までと違う感覚があるな」
「まず呼吸を整えてみよう」
「今は力を抜いてみよう」
「この感覚をもう少し観察してみよう」
結果を急がず、自分の体感に意識を向ける状態。
LEOが伝えたいのは、
快感と戦うのではなく、快感を受け止める余裕も持ってほしい。
ということ。
ちなみに、この二つのモードは男女どちらにも起こります。
女性だから必ず受容的、男性だから必ず防御的ということではありません。
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🚨疼穴会議室・第71回緊急会議!
〜射精部長VS穴る新人!快楽の人事評価問題〜
📢ピンポンパンポ〜ン♪
「ただいまより、第71回・疼穴対策会議を開催いたします!」
🧠脳議長
「本日の議題は、新人穴るの成績不振について!」
🍑🔰穴る新人
「えっ!?ワシですか!?」
🧠「そうだ!射精部長は毎回素晴らしい成果を出している!」
🍌射精部長
「いやぁ、長年の経験がありましてなぁ😎」
🧠「それに比べて穴る新人!君はまだ結果が出ていない!」
🍑🔰「ちょっと待てぇぇぇ!!」
🧠「何だね?」
🍑🔰
「ワシ、まだ研修中や言うてるやろ!!🤣」
🧠「しかし射精部長は……」
🍑🔰
「部署が違うねん!!!」
🍌射精部長「まあまあ、新人君。私も最初は……」
🍑🔰「部長は黙っといてください!!🤣」
🧠「では、もっと頑張って結果を出したまえ!」
🍑🔰「結果ばっかり言われても困ります!」
🧠「ならば、強い感覚が来ても負けるな!」
🍑🔰「いや、怖い時は怖いねん!!」
そこへ……
👩⚕️LLEO現場監督登場
「はいはいはいはい〜っ!!会議中止〜っ!!」
🧠「監督!」
👩⚕️「まず、射精部長と穴る新人を同じ基準で評価しない!」
🍑🔰「そうやそうや!」
👩⚕️「そして、強い感覚が来たからといって、無理に耐えたり頑張ったりしない!」
🧠「ではどうすれば?」
👩⚕️「本人の体感を確認して、必要なら休む。落ち着いて楽しめる状態なら、その感覚を丁寧に観察する!」
🍑🔰「監督ぅぅぅ!よう言うてくれた😭」
🍌射精部長「つまり私の成績は参考にならない?」
👩⚕️
「部長は自分の部署に戻ってください😑」
🍌「左遷ですか!?😱」
🍑🔰「通常業務や!!🤣🤣🤣」
📢ピンポンパンポ〜ン♪
本日の疼穴会議・決議
『射精部長の成績で、穴る新人を評価するべからず!』
全会一致で可決されました👏🤣🍑
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🫁怖い時こそ、無理に頑張らない
ここは真面目なお話です🫡
LEOが「快感を受け止める」と言うのは、痛みや恐怖を我慢することではありません。
強い痛み、苦痛、恐怖がある時は、無理に続けない。
これは大前提です。
肛門周囲の筋肉には、意識して締めたり緩めたりできる部分があります。
緊張すると、無意識に力が入ることもあります。
でも、
「穴を締めたら絶対にイケない」
「穴を開けば必ずイケる」
という単純なものではありません。
大切なのは、力が入っていることに気付けるかどうか🧐
そして、安心できる状態で呼吸を整え、必要に応じて緊張を緩められるかどうか。
穴るは根性試しの会場ではありません😅🍑
LEOが目指しているのは、身体の反応を無視して突き進むことではなく、本人が安心して新しい感覚と向き合えることです。
アナル開発というと………
「イケた!」(≧▽≦)
「イケなかった!」🥲
この二択で考えがちです。
でも、それだけではありませんよ〜ᕙ(☉ਊ☉)ᕗ
昨日まで知らなかった感覚を知った😲
前回より身体の緊張に気付けた🫡
射精とは違う心地よさを感じた💃👏
自分の呼吸と体感の関係が少し分かってきた。🧐
これもLEOが大切にしている経験値です。
射精の快感を100点満点の基準にしないこと。
そして、未知の感覚が来た時に、すぐ「怖い」「失敗だ」と決めつけないこと。
もちろん本当に痛い、怖い、苦しい時は中断していい。
その違いを自分でも少しずつ理解していく。
私は、それも開発の一部だと考えています。
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🩺LEOの診察メモ
男性は、すでに知っている射精の快感を基準に、新しい快感まで評価してしまうことがあります😐
でも、アナル開発は射精のコピーを作る作業ではありません😕
今まで知らなかった感覚を知り、自分が楽しめる快感の選択肢を増やしていくこと。💃
だから、
「何回でイケますか?」
と結果だけを急ぐより、
「今の自分は、どんな感覚を知っているんだろう?
と考えてみてほしい。
施術者は穴の反応を観察し、お客様は自分の体感を拾う。
そして、二人で経験を重ねていく(◔‿◔)
これがLEO式開発の考え方です😊🍑
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💊本日の処方箋
『射精の物差しで、穴るの快感を測るな!』
🍌射精部長には射精部長の仕事。
🍑穴る新人には穴る新人の成長がある
結果を急ぐな。
他人と比べるな。
未知の感覚を無理に征服しようとするな。
快感は勝ち負けじゃない。自分の感覚を知ることから始まる。🍑✨キラキラキラ✨️
🩺このコラムについて
このコラムは、LEOがこれまで学んできた様々な知識・技術と、18年以上の施術経験をもとに組み立てたLEO独自の考察です。
「男性脳・女性脳モード」は、快感に対する反応の違いを説明するためのLEO独自の比喩であり、医学的な脳の分類ではありません。
アナル開発には様々な理論や方法があり、これが唯一の正解というわけではありません。
数ある開発理論・技術の一つとして、参考にしていただければと思います😊🍑
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