皆さ〜ん🍑コンチクワ!
初めて開発を受けたあと、
「LEOさん……」
「僕、あまり感じなかったんですけど……」
「もしかして、才能ないんでしょうか🥺」
と言われることがあります。
いやいやいや……
穴る界、
いつから一発入試になったんや!!
初登校したその日に、
「東大穴る学部、首席合格できませんでした……😭」
んな事言われても困る~っ🤣🤣💦
まだ入学したばっかりやん!
LEOが18年以上施術してきて思うのは、
ということ。
今日はこの「経験値」のお話です😊🍑
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これは本当に人それぞれ🤷
最初から、
「えっ!?今の何!?😳」
と新しい感覚を拾える人もいます。
逆に、
「う〜ん……」
「気持ちいい……のか?」
「何が正解なんやろ?」
と、最初はよく分からない人もいる。
でも私は、
最初に分からなかった=開発できない
とは考えていません。
そもそも今まであまり意識してこなかった感覚なら、
ところから始まっても不思議じゃない。
初めてワイン飲んで、
「ほのかな樽の香りとベリーの余韻が……🍷✨」
とか言えるかいな🤣
最初は、
くらいのもんや🤣🤣🤣
でも経験すると、
「前と違う」
「これは好き」
「この感覚、前にもあった」
と少しずつ違いが分かってくる。
LEOはアナル開発にも、そういう感覚の経験値があると考えています。
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ここで勘違いしてほしくないのが、
「回数です」=とにかく何回でも刺激しろ!
ではありません。
LEOが言う「回数」は、
今日は前より力が抜けた。
前回分からなかった感覚が、今回は少し分かった。
呼吸を使ったら感覚が変わった。
以前なら頭で追いかけていたのに、今日は体感に集中できた。
そういう小さな変化も全部、
穴る経験値+1✨
なんです。
いきなり、
穴るLv.1 → 穴る魔王Lv.99👑
にはならん🤣
スライム一匹倒して、
「なんでラスボス倒せへんの!?」
言うてる場合ちゃう。
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これ、特に伝えたい。
開発に来ると、
「今日はイケるかな?」
どうしても結果が気になります。
その気持ちは分かります😊
でも、
「イかなアカン!」
「今日こそ結果出さな!」
「まだ?まだ?」
と頭の中で結果ばかり追い始めると……
はい。
前回のあの方が出てきます。
ということで、
現場より緊急招集!!
〜初回で結果出んかったから才能ない問題〜
📢ピンポンパンポ〜ン♪
「ただいまより第70回・疼穴対策会議を開催いたします。」
「現場主任!重大問題です!」
「はい?」
🧠脳議長
「昨日、初めて開発を受けました!」
🍑穴る現場主任
「はい。」
🧠脳議長
「しかし期待していた結果が出ませんでした!」
🍑穴る現場主任
「はい。」
🧠脳議長
「ということは……」
私は才能がない!?😱
🍑穴る現場主任
「…………。
🧠脳議長
「なんだ、その沈黙は!」
🍑穴る現場主任
「こっち昨日入社したばっかりやぞ!!🤣」
🧠脳議長
「えっ?」
🍑穴る現場主任
「研修初日で完成形求めんな!」
🧠脳議長
「しかしSNSでは“一発で覚醒しました✨”という人が……」
🍑穴る現場主任
「他社の新人研修と比べんな!!🤣」
🧠脳議長
「では……もっと強くすれば?」
🍑穴る現場主任
「またそれか!!」
🧠脳議長
「もっと長時間……」
🍑穴る現場主任
「回数の意味を間違えるな!!」
そこへ……
👩⚕️ LEO現場監督登場。
「はいはいはい、会議止め〜🤣」
🧠脳議長
「監督!」
👩⚕️LEO現場監督
「初回はまず現在地を知る。」
「そこから反応を見て、経験を積んで、次のアプローチを考える。」
🍑穴る現場主任
「そういうことです!」
🧠脳議長
「じゃあ私は落第では……?」
👩⚕️LEO現場監督
「まだ入学しただけです。」
🧠脳議長
「……🥺♥」
📢ピンポンパンポ〜ン♪
本日の疼穴会議・決議
全会一致で可決されました🤣👏🍑
ここも大事。
ただ回数だけ増やせばいいなら簡単です。
でも、痛いのを我慢する。
違和感があるのに続ける。
何も考えず毎回同じことだけ繰り返す。
これをLEOは、
「経験値いっぱい貯まりましたね〜😊」
とは考えません。
回数は大事。
でも、それ以上に、
が大事。
だから、
私はこの組み合わせで考えています。
痛みや出血など身体の異常がある時は、経験値稼ぎどころか休む判断も必要です。
休むことまで含めて開発。
穴るにも有給休暇を与えてください🤣🍑🏖️
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そしてLEOでは、施術を受けた日だけ頑張ればいいとは考えていません。
前回③でお話した、
**「施術者は穴と会話する。
お客様は快楽を取りにいく。」**
これも、回数を重ねるほど大切になってきます。
LEOで施術を受ける。
そこで新しい感覚を知る。
自宅では無理のない範囲で、教えた呼吸法やセルフケアを復習する。
そして次回来た時に、
「前回のあの感覚、今回はどうかな?」
とまた経験を重ねる。
つまり、
↓
↓
もう……
穴る塾やないか🤣📚🍑
宿題あります。
でも赤ペン先生はおりません。
赤穴先生ならおります🤣
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これも開発しているとあります。
前回すごく良かった。
「ついに来た!!」
と思った。
ところが次回……
「あれ?今日ぜんぜんちゃう😨」
すると脳議長が、
🧠「退化したぁぁぁ!!」
と緊急会見を始める🤣
でも身体は機械じゃありません。
睡眠。
疲労。
ストレス。
便通。
その日の緊張。
いろんな条件で体感は変わります。
だから私は、開発を一直線の右肩上がりでは見ません。
良い日もあれば、分かりにくい日もある。
でも、一度知った感覚を、また探しにいく。
その繰り返しも経験です。
前回より結果が弱かったからといって、
経験値が全部ゼロに戻ったわけではありません。
セーブデータ消えてませんから🤣🎮✨
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SNSなんかを見ていると、
「初回でこんな体験しました!」
「すぐできました!」
みたいな話も目に入ります。
でも、
これ大事🤣
スタート地点も違う。
経験も違う。
身体も違う。
感じ方も違う。
だから他人のLv.50を見て、
自分のLv.3に、
「お前なんで弱いねん!!」
なんて言わんでええ!!🤣
見るなら、
「最初の自分と比べてどう?」です。
最初は全然分からなかった。
今は「あ、これかな?」が出てきた。
以前より力が抜ける。
呼吸と感覚を合わせやすくなった。
それなら、
************
私は、「一度もの凄い体験をした!」だけで完成とは考えていません。
むしろ大切なのは、
その感覚を本人が少しずつ理解して、自分から快楽へ参加できるようになっていくこと。
コラム③で話した、
がここにつながります。
最初は施術者に導いてもらう割合が大きくてもいい。
でも経験を重ねるにつれて、本人も、「今この感じや」
「ここから呼吸を合わせてみよう」
と参加できるようになってくる。
そして少しずつ、
誰かに全部やってもらう快楽から、自分も参加して作る快楽へ。
私は、その過程そのものを「開発」と考えています。
一回で分からなかった。
二回目もまだ難しい。
だから、
「俺には才能ないんや……」
と決めつけるのは早い。
昨日できなかったから才能がないんじゃない。
まだ、その感覚を穴が知らないだけかもしれない。
焦らなくていい。
他人と競わなくていい。
一発の派手な結果だけを追わなくていい。
昨日より一つ、
「こんな感覚もあるんや」
を知れたら、それも立派な経験値です😊
開発は、
だから私は言います。
ただし、その「回数」とは、穴を酷使した回数ではない。
自分の感覚と丁寧に向き合った回数です。🍑
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開発で大切なのは、
「できた・できなかった」だけで毎回採点しないこと。
今日は力が抜けた。
今日は新しい感覚を一つ知った。
今日は呼吸が少し合った。
それも全部、穴る経験値。
Lv.1にはLv.1でしか経験できないことがあります。
その経験を飛ばさず、少しずつ育てていく。
そしていつか振り返った時、
「あれ?最初の頃と全然ちゃうやん🤣」
となればええんです😊🍑✨
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昨日より一つ感覚を知れたら、それも立派な経験値。
焦らず、比べず、丁寧に。
※🩺このコラムについて
このコラムは、LEOがこれまで学んできた様々な知識・技術と、18年以上の施術経験をもとに組み立てたLEO独自の考察です。
アナル開発には様々な理論や方法がありますので、これが唯一の正解ではありません。
数ある開発理論・技術の一つとして、参考にしていただければと思います😊🍑
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第1段階 フラットな状態
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第2段階 感度の上昇角度が急激にUP
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第5段階 SEX不用の限界状態、筋肉操作だけで無限にイク
メスイキ(ケツイキ)と言うドライオーガズムは、直腸の拒絶的な排泄反射で直腸が大きく蠕動(開いて奥から物を押し出す動き)して直腸の硬直に快感が伴うもの。
※本表や文における内容はLEO独自の解釈が含まれる為、研究者様 ・医療関係者様 ・風俗店様の見分と異なる場合がございますのでご了承ください